ブログ詳細 BLOG DETAIL

  • 2011.04.17 カーセキュリティのauto HOUSE プレマシーにセキュリティ!!!

    昨日からお預かりのNEWプレマシービックリマーク
    セキュリティ施工です!!!
    $群馬のカーセキュリティ専門店オートハウスのブログ
    昨日は嵐の様でしたが
    今日は快晴晴れ
    $群馬のカーセキュリティ専門店オートハウスのブログ
    納車日和になりましたニコニコ
    $群馬のカーセキュリティ専門店オートハウスのブログ
    スマートキー連動にオプション追加で完成いたしました目
    話は変わりますがYAHOOにこんな記事が・・・
    津波で水没した自動車 1~数十万円で続々ヤフオクに出品
     震災後、水や電池、トイレットペーパーなど不足する生活物資がネット上で法外な値段で売買されたが、最近多数出品されているのが津波で水没した自動車だ。
    「水没車はサビやすく、臭いもキツい。エンジンがかからない車も多く、ほとんどが部品取り用です。業者間のオークションではあまり買い手がつかないため、一般向けのネットオークションに出品される」(ある中古車業者)
     ヤフーオークションを覗くと、軽自動車からセルシオ、レクサスなど高級車までラインアップは幅広い。価格は車の程度によって1円~数十万円までピンキリだ。ほとんどの出品者が業者と思われる。水没車の処理に困り、現金化を急ぐ所有者が業者に依頼しているケースが多いようだ。問い合わせも殺到しているようで、「問い合わせ対応が1日5時間程度になり、車を探す時間が少なくなってきてます」と書き込む出品者もいる。
     しかし中には所有者不明の車を被災地から勝手に持ち運んだ疑いのある怪しい出品も。「流通していた盗難車が中部地方で見つかったという話もある」(自動車雑誌記者)という。“火事場泥棒”が車両にまで及んでいる可能性もある。
     本来、所有者不明の水没車は災害廃棄物として市町村が事業主体となって回収する。
    「自治体が専門業者に依頼するか、もしくは自衛隊の協力を仰いで回収し、保管場所に移動します。ナンバープレートなどから所有者を探す努力をしたうえで、見つからなければ自治体登録の業者が引き取る形で処分します」(環境省企画課リサイクル推進室)
    皆で一生懸命復興に向けて頑張っているのに
    この様なことをする人たちがいるのは非常に残念ですしょぼん
    中古車を探しているかた、注意してくださいネ。
    オートハウス
    イシダボデー
    カーセキュリティ アンパイア・クリフォード・バイパー・フォース・ゴルゴ・パンテーラ・パイソン正規販売店
    ナビゲーション カロッツェリア・アルパイン・パナソニック・イクリプス
    ETC・リアカメラ・フロントカメラ・地デジ・HID(ベロフ・クルーズ・スマートHID)・LED
    プロテクションフィルム・カラープロテクションフィルム・プライバシーフィルム・防犯フィルム・コーティング等取扱。