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  • 2014.04.24 未分類 ボイジャー・ルーフ塗装 ビッグホーン・塗装準備 ハリアー・コーティング

    こんにちはーイシダボデーです(*^m^)

    ん~今日は暖かいにゃ~[E:cat]

    てか・・・日向に出ている車の中はあちーです[E:coldsweats01]

    ボイジャー・ルーフに色がはいりました~[E:up]

    Imgp2982

    Imgp2983

    キレイに塗れましたー[E:smile]

    ビッグホーン・塗装下処理[E:sign03]

    Imgp3002

    サフ研いで足付け後。

    Imgp3000

    ドアにチッピング塗装[E:sweat01]

    Imgp3001

    元と同じくらいの肌に仕上ました[E:sign03]

    この後塗装になります[E:catface]

    ハリアー・コーティング[E:crown]

    普段乗っているだけあってウォータースポット、鉄粉、細かいキズが

    付き放題です。。。

    特に酷かったフードの磨きを今回紹介します[E:sign03]

    まず薬品でウォータースポットを落せるところまで

    落として、付着している鉄粉を除去しいよいよ磨きです[E:typhoon]

    磨き前の状態。

    Imgp2987

    分かりますかね~?

    変な模様が見えると思います。

    パッと見た感じだと・・・磨きで落ちるかぁ~

    とりあえず・・・マックスの粗さから磨き・・・

    Imgp2987_2

    全然変わりませんでした・・・[E:crying]

    塗装が侵されてる?よく見るとへこんでるようにも見える・・・

    こうなってしまうと

    磨いただけでは全然落ちません。

    オーナーさんに謝り諦めるしかない・・・

    なんてことはありません[E:sign03]

    再塗装なしでキレイに出来なければ「磨きのプロ」とは言えません[E:sign03]

    ということで

    今回イシボの自称プロの磨きを紹介しちゃいます。

    このように酷くなってしまった場合

    ペーパーをあてなくてはキレイになりません。

    専用のポリッシャーに専用のペーパーを使い研ぎます。

    Imgp2991

    Imgp2992

    こんな感じで・・・

    下地が出ないようにシミが落ちるまで。

    気を使います[E:bearing]

    この時点でシミが見えていたらダメです。

    シミが取れたら磨き[E:sign03]

    ひたすら磨き[E:typhoon]

    Imgp2994

    磨き作業終わり完成[E:note]

    Imgp2995

    分かりづらいですかね~

    作業前

    Imgp2987_3

    作業後

    Imgp2998

    同じ場所で撮ったものです。

    シミ、キズも取れ反射した天井がはっきり見えるのが

    分かると思います[E:sign03]

    イシボではここまで磨きに力を入れています[E:sign03]

    元の状態にもよりますが再塗装なしで

    磨きだけでキレイにする自信があります[E:good]

    気になる方

    ご相談お待ちしております。

    ここまでキレイになれば後はコーティングして完成[E:shine]

    Imgp3003

    ツルツルピッカピカになりましたよー[E:smile]

    こちらのハリアーは親水タイプのものを使用しました[E:sign03]